『ハコヅメ』今夜最終話! “守護天使”の正体とは 3年越しの事件の核心に迫る

『ハコヅメ』今夜最終話! “守護天使”の正体とは 3年越しの事件の核心に迫る

  • クランクイン!
  • 更新日:2021/09/15
No image

ドラマ『ハコヅメ ~たたかう!交番女子~』最終話より<画像をもっとみる>

女優の戸田恵梨香永野芽郁がダブル主演するドラマ『ハコヅメ ~たたかう!交番女子~』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の最終話が今夜15日に、10分拡大版で放送される。

【写真】『ハコヅメ』今夜ついに最終話! 場面写真10枚

川合(永野)が作成した似顔絵によって再び動き出した桜(徳永えり)ひき逃げ事件の捜査。しかし、簡単に進展があるはずもなく、1週間が経過する。

そんな中、鑑識検定上級の資格を持つ藤(戸田)と源(三浦翔平)は、車上荒らしの被害車両の鑑識作業にあたる。川合に分かりやすく教えるため、ベテラン鑑識長と新任巡査になりきる藤と源。次第に謎の鑑識コントがツボにハマる川合と伊賀崎(ムロツヨシ)。

そんな矢先、隣の村川署から、守護天使の似顔絵に似た男が現れたという情報が。果たして守護天使の正体とは…。3年越しの事件の核心に迫る。

ドラマ『ハコヅメ ~たたかう!交番女子~』最終話は9月15日22時より、10分拡大版で放送。

クランクイン!

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加