「レクサスだって買ってあげる」中村芝翫 “貢がれ不倫”愛人との“京都忍び愛”2ショット

「レクサスだって買ってあげる」中村芝翫 “貢がれ不倫”愛人との“京都忍び愛”2ショット

  • 文春オンライン
  • 更新日:2021/01/14

4年ぶりの不倫発覚を「週刊文春」(1月14日号)が報じた八代目中村芝翫(55)。妻の三田寛子(54)の目を盗み、昨年11月には京都で、12月には東京で、アンジェリーナ・ジョリー似の美女A子さんと逢瀬を重ねていた。中でもテレビ番組の収録で訪れた11月の京都では、3泊4日の間、ロケの合間に、食事や携帯電話ショップでの機種変更など行動を共にしていた。

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八代目中村芝翫 ©共同通信社

2016年に芝翫が襲名披露を行った際には240万円もの楽屋用鏡台を贈るなど、豪快な貢ぎっぷりを見せていたA子さん。彼女は、知人女性にこう豪語していた。

「私が“億”持ってたら、彼にレクサスだって買ってあげる。劇場のチケットも買い占める。億トレーダー目指してFXで頑張る」

中学生の頃からの筋金入りの歌舞伎ファンで、芝翫とは早くも10代の頃に知り合っていたA子さんだが、彼女には芝翫とは別に、大阪に同棲相手X氏がいた。彼女の“正体”と、芝翫への“貢ぎ資金”の出どころをX氏の友人男性が明かす。

「彼女はFXトレーダーを自称していますが、素人に近い。大学を卒業して以降はほぼ無職です。数年前よりX氏から毎月30万~50万円を生活費として受け取っていた。しかもX氏以外にも交際相手が複数おり、その1人が関西の70代税理士。毎月10万円以上を貰っており、A子さんはそれを『先生からのお給金』と呼んでいました」

他にも、A子さんの知人女性によれば数名、パトロン的な年上の男性が存在していたという。

A子さんが芝翫に貢いだその他の品々。彼女の集金術。そして、浮上した持続化給付金100万円の詐取疑惑。A子さんは小誌直撃にどう説明したのか。詳しくは1月14日(木)発売の「週刊文春」が報じている。

(「週刊文春」編集部/週刊文春 2021年1月21日号)

「週刊文春」編集部

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