『舞いあがれ!』“雪乃”くわばたりえ、息子“貴司”赤楚衛二をバッサリ ネット爆笑「名言すぎる」

『舞いあがれ!』“雪乃”くわばたりえ、息子“貴司”赤楚衛二をバッサリ ネット爆笑「名言すぎる」

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  • 更新日:2023/01/25
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連続テレビ小説『舞いあがれ!』第79回より <画像をもっとみる>

福原遥がヒロインを務める連続テレビ小説『舞いあがれ!』(NHK総合/毎週月曜〜土曜8時ほか)の第17週「大きな夢に向かって」(第79回)が25日に放送され、雪乃(くわばたりえ)が息子・貴司(赤楚衛二)について語った言葉に、ネット上には「爆笑」「名言すぎるw」といった反響が寄せられた。

【写真】明日の『舞いあがれ!』場面カット めぐみ(永作博美)と笠巻(古舘寬治)にある相談をする舞(福原遥)

めぐみ(永作博美)は、菱崎重工の荒金(鶴見辰吾)から直々に航空機部品の試作を依頼される。同席していた舞は、亡くなった父・浩太(高橋克典)の悲願でもあった航空機部品の製作に前のめりになり、めぐみをはじめ従業員たちを説得するのだった。

そんなある日。仕事を終えて帰宅しためぐみのもとに、貴司の母・雪乃が旅行のお土産を持ってやってくる。めぐみが舞について「仕事ばっかりやねんあの子…」とつぶやき「熱心なんはええけど、あの子もう27やで? そろそろ、なぁ? 結婚とか考えてもええんちゃうかなぁって」と笑う。

これに雪乃は「今の若い子いうのはな、のんびりしてんねんて」と応え「うちの貴司なんかでも一生独身ちゃう?」とバッサリ。続けて「短冊にな、短歌書いてモテんのは平安時代までやっちゅーねんホンマに…」と嘆いてみせる。

雪乃が息子・貴司について語った言葉に対して「短歌書いてモテるのは平安時代までって爆笑」「名言すぎるw」「本日のパワーワードwww」などの声が続出。さらに「雪乃さん絶好調」「貴司母が優勝ww」「たかし母おもろすぎ笑」といったコメントも集まっていた。

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