【中山新馬戦】エピックスター競り勝つ 柴田善は辛口「教えることがたくさんある」

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2018/01/13

13日の中山5R3歳新馬戦(芝1600メートル)は4番人気エピックスター(牡=田村、父ロードカナロア)が、後方から徐々に位置を上げて直線へ。残り200メートルから先行していたパルクデラモールとの叩き合いに持ち込み、首差で競り勝った。

騎乗した柴田善は「まだ能力だけで走っている。教えることがたくさんある」と辛口の評価。田村師は「能力はあるが、気持ちの面が難しい馬。きょうはベテランのジョッキーがうまく乗ってくれた。メンタル面がかみ合ってくれば、もっと走れる。距離はもう少し延ばしてみたい」と話した。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

今、話題のニュース

グノシーで話題の記事を読もう!
女性社員が「仕事ができない男だ!」と感じる居酒屋の注文3選
フジ山崎アナが自宅公開、女子アナらしくない部屋の装いに視聴者感激
エロ画像がAirDropで送られてきたのですがどうすれば...
この10年、日本の大企業で「品質問題」が続発する理由がわかった
木村拓哉『BG~身辺警護人~』スタッフが頭抱えた「身長差」
  • このエントリーをはてなブックマークに追加