バイクに乗ったまま...シャッターに挟まれ警備員死亡

バイクに乗ったまま...シャッターに挟まれ警備員死亡

  • テレ朝news
  • 更新日:2017/09/15
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70代の男性がバイクに乗った状態でシャッターに挟まれ、死亡しました。

15日午前1時半ごろ、横浜市南区のスーパーで、この店に勤務する警備員・鈴木吉隆さん(71)が出入り口のシャッターの下で意識がない状態でいるのを従業員が発見しました。鈴木さんはその後、病院に搬送されましたが、死亡が確認されました。警察によりますと、鈴木さんはバイクに乗ったままの状態で、シャッターに首を抑え付けられていたということです。シャッターはボタンで動く仕組みになっていて、警察は、鈴木さんが駐車場を出ようとした際にシャッターの操作を誤ったとみて調べています。

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