燕D2・星、力投実らず...被弾の1球反省「悔いが残る」

燕D2・星、力投実らず...被弾の1球反省「悔いが残る」

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  • 更新日:2017/08/11

(セ・リーグ、ヤクルト1-6DeNA、18回戦、DeNA12勝6敗、10日、神宮)先発のD2位・星(明大)は自己最長タイの7回を投げて2安打1失点と好投も、6月28日の巨人戦以来の白星はならなかった。最速151キロの直球と春から磨いてきたフォークを武器に、失点は五回先頭の宮崎に初球を左越えソロとされた1点のみ。その1球を「スライダーの初球。ホームランを打たれたボールは悔いが残る」と振り返り、肩を落とした。

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先発のヤクルト・星知弥 =東京都新宿区(撮影・加藤圭祐)

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