ニットウスバル初重賞Vへ課題の発馬安定/カペラS

ニットウスバル初重賞Vへ課題の発馬安定/カペラS

  • 日刊スポーツ
  • 更新日:2017/12/06
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ニットウスバル(17年8月16日撮影)

日曜中山メインのカペラS(G3、ダート1200メートル、10日)では、ニットウスバル(牡5、高橋文)が差し切りを狙う。

追い込み馬だが、昨年末のフェアウェルS以降は7戦連続で掲示板内に収まる堅実ぶり。徐々に課題の発馬が安定してきたことが、前走オータムリーフSでのオープン初勝利につながった。高橋文師は「前走は余裕を持って道中を運べたのがよかった。中1週でも反動はない。速い馬もいるし、流れは向きそう」と展開利を見込む。中山ダート1200メートルは【2 2 0 1】。得意舞台なら重賞初挑戦初勝利があっていい。

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