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命にかかわる「ニセ薬」横行!医師処方・調剤薬局の正規購入でも危ない

  • J-CASTニュース
  • 更新日:2017/09/15

医師の処方で調剤薬局から受け取った薬をニセ薬と疑う人はいないだろう。ところが、正規の薬局で購入した1本150万円もするC型肝炎治療薬が、ビタミン剤だったということが現実に起こった。正規の流通ルートにニセ薬が紛れ込んでいたのだが、国際的な犯罪組織が偽造薬の取り締まりがゆるい日本をターゲットにしているという。奈良の70代女性はC型肝炎治療薬「ハーボニー」を飲もうとして、錠剤の色や形がいつもと違うのに気

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