涸れ井戸の調査で、深さ120メートルの井戸パイプにカメラを下ろしながら撮影

涸れ井戸の調査で、深さ120メートルの井戸パイプにカメラを下ろしながら撮影

  • 小太郎ぶろぐ
  • 更新日:2020/06/04

家に掘った井戸が涸れはじめたので、調査のためにロープの先にGoProカメラを付け、井戸用パイプの内部を撮影。

まるで自分自身が細いパイプの中へと入っていくような映像。

井戸の深さは396フィート(約120メートル)で、落としたロープの長さは300フィート(約91メートル)。

水があったのは290フィート(約88メートル)地点。

こうやって内部の様子を見ると、帰ってきたカメラにキスするのはち

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