【11月21日のエール】第23週「恋のメロディ」 華に運命の人!?恋の予感の一方、裕一は...

【11月21日のエール】第23週「恋のメロディ」 華に運命の人!?恋の予感の一方、裕一は...

  • デイリースポーツ online
  • 更新日:2020/11/20
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華(古川琴音)はロカビリー歌手・アキラ(宮沢氷魚)のリハビリ担当に

窪田正孝が主演のNHK連続テレビ小説「エール」(月曜~土曜8時・土曜は一週間振り返り放送)。新型コロナウィルスの影響で一時撮影中止となったが9月より放送を再開。11月21日の土曜日は第111~115話を振り返る。解説は朝ドラが大好きというバナナマン日村勇紀が担当。日村勇紀は今週の111話にも出演を果たし話題となっている。

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【今週のあらすじ】

裕一(窪田正孝)は池田(北村有起哉)とラジオドラマ「君の名は」の制作に取り組む。ハプニング続出の中、大ヒット作品が誕生する。一方、看護の仕事で多忙な華(古川琴音)はもう24歳。音(二階堂ふみ)は娘の結婚の心配をしていた。恋愛や結婚に興味を示さない華だったが、勤務先の病院に怪我で入院してきたロカビリー歌手・アキラ(宮沢氷魚)と出会う。

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昭和という激動の時代に人々の心に寄り添う数々の名曲を生み出した作曲家・古関裕而と、その妻であり歌手の金子をモデルに描く「エール」。主演はいま最も期待される俳優のひとりである窪田正孝、妻のヒロインはオーディションで2802名の中から選ばれた二階堂ふみが演じる。主題歌は古関裕而の故郷・福島で出会い結成されたGreeeeNが贈る「星影のエール」。またこれまで2500本以上のCM音楽を手掛けてきた瀬川英史が音楽を担当する。

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