お気に入りの炭酸水?それともビール?炭酸を冷たいまま持ち運べるボトルに何入れる?

お気に入りの炭酸水?それともビール?炭酸を冷たいまま持ち運べるボトルに何入れる?

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  • 更新日:2022/01/15
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お気に入りの炭酸水?それともビール?炭酸を冷たいまま持ち運べるボトルに何入れる?

好きな飲み物を持ち歩けて、どこでも手軽に水分補給ができるマイボトルはすっかり定着し、高機能かつおしゃれなデザインのボトルが手に入るようになりました。でも、ずっとモヤモヤしていたことがひとつ…。それは、炭酸飲料を持ち歩けるボトルがなかったということ。

そんな炭酸飲料ラバーに朗報! どこにいても冷たいままの炭酸飲料が楽しめる「真空断熱炭酸ボトル(保冷専用)」(予想実勢価格:6000円〜7500円前後)が1月21日にタイガー魔法瓶から登場します。これなら大好きな炭酸を手軽に持ち運べますね。

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従来の真空断熱ボトルは構造上、ボトル内の圧力が上がるとキャップやふた等の破損や破裂のおそれがあるため、炭酸飲料を入れて使用することは推奨されていませんでした。“真空断熱炭酸ボトル”は、キャップ開栓時に炭酸ガスが抜けてふきこぼれや飛び散りを防ぐ“炭酸ガス抜き機構”を搭載。ボトル内の圧力が異常に高まった際は炭酸ガスが自動で抜ける“安全弁”を備えた“Bubble Logic”が機能するので、安心して持ち運べます。

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また、炭酸が気化しにくいようにボトル内面の凹凸を少なくした“スーパークリーンPlus”加工を施し、飲み口には銀系(Ag)抗菌剤をプラスチックに練り込んだ抗菌加工せんを採用するなど、あらゆるシーンで炭酸を美味しく手軽に楽しめる工夫が盛り込まれています。

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サイズは、オフィスやテレワークの気分転換に手軽に楽しめる0.5L、アウトドアで大好きな炭酸飲料をゴクゴク飲める0.8L、ホームパーティーなどで活躍する1.2L、ビールピッチャーとして屋外でも冷たさをキープできる1.5Lの4サイズ。ニーズに合わせて選べるのがうれしいですね。

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カラーはビール醸造所のタンクをイメージしたカッパー(DC)、サスティナブルな視点を表現したエメラルド(GE)、あらゆるシーンにマッチするスチール(KS)の3種類。いずれも炭酸の爽快さをイメージさせるステンレス素材を生かしたカラークリア仕上げです。

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冷たくてフレッシュな炭酸飲料を、結露することなく安心して長時間保冷できる「真空断熱炭酸ボトル(保冷専用)」。今の時期なら温かい部屋の中で、アウトドアシーズンになったら大自然の中で、大好きな炭酸を冷たいまま楽しみたい人にうれしいマイボトルの登場です。

>>タイガー魔法瓶「真空断熱炭酸ボトル(保冷専用)」

<文/&GP>

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