米倉涼子 ギャラ1億円...ドクターX降板で捨てた失敗しない道

米倉涼子 ギャラ1億円...ドクターX降板で捨てた失敗しない道

  • 女性自身
  • 更新日:2020/05/26

「シーズンを重ねるごとに制作費が増加し、“1本1億円”とも言われるようになっていました。それも、すべては看板シリーズを続けるため。テレビ朝日は局をあげてドラマに打ち込んでいました」(テレビ局関係者)
4月に入って、『ドクターX』(テレビ朝日系)の降板を申し入れたという米倉涼子(44)。それは、通常であれば考えられない選択だっただろう。
「米倉さんには1本800万円以上のギャラが提示されるなど、破格

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