キンプリ平野紫耀『キンプル!』でヤバすぎヒント連発もかすむ「美しすぎる高橋海人と岸優太」の「身体の一部分」

キンプリ平野紫耀『キンプル!』でヤバすぎヒント連発もかすむ「美しすぎる高橋海人と岸優太」の「身体の一部分」

  • 日刊大衆
  • 更新日:2022/05/14
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(左から)高橋海人、岸優太(King&Prince)

5月7日放送の『King&Princeる。(キンプる)』(日本テレビ系)では、人気企画「日本語禁止 English Cooking」が放送。今回は英語縛りで指示を出す指令役を平野紫耀(25)が担当し、“永瀬廉(23)、神宮寺勇太(24)チーム”と“高橋海人(23)、岸優太(26)チーム”が対決を行った。なお、MCはアンタッチャブル山崎弘也(46)が、視聴者向けの英語解説はアメリカ人の超新塾・アイクぬわら(35)が務めた。

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「《世界で通用するアイドルになるには“英語力”が必要不可欠!》という発想から生まれた企画で、3月放送回では1週間ロサンゼルスに留学経験のある岸さんが指令係でした。今回は平野さんが悪戦苦闘しながら“永瀬・神宮寺”には焼きビーフン、“岸・高橋”にはお雑煮を、それぞれ英語で伝える運びとなりました」(女性誌記者)

案の定というべきか、平野は「食べやすい大きさ」を「ナイス・イートサイズ」、「キャベツ」を「ブルーボールベジタブル(※正解はCabbege)」、ニラを「ガーリックベジタブル(※正解はChinese chive)」と序盤から珍回答を連発。そもそもレシピには食材が「5種類」書かれているのに「3アイテム」と表現してしまう凡ミスもしてしまった。

その後もニラを「ロングスティック」と言いなおした結果、ねぎと間違えられてしまったり、「ビーフンをB・糞、「B・トイレット」というとんでもない英訳(※正しくはrice noodle)をして山崎に「汲み取れないでしょう!」と絶妙な返しをされるなど、平野は終始苦笑いしていた。

「“湯切り”を“バイバイ・ウォーター”と訳してどうにか伝わったあたりでは、『イッテQ!』(日本テレビ系)で出川哲朗さん(58)が披露する出川イングリッシュに近いものを感じました(笑)。永瀬・神宮寺チームは、野菜のチョイスを間違えたもののビーフンっぽい料理を作れましたが、後攻の岸さんと高橋さんのコンビに、今回は注目が集まりました」(前同)

いつも指令役だったので、今回が岸にとって初の料理役。岸にはファンの間で「ある特徴」が轟いているだけに、放送前からその動きに注目する人は多かったという。

■美しすぎる「手」が話題に

「岸さんは“手”と“指”が非常に大きくてきれいだと評判なんです。18年のキンプリデビュー会見時も“指がめちゃくちゃきれいなのがウリ”“よく宇宙人みたいと言われる”と話していて、本人もアピールポイントにしています。

ちなみに、雑誌企画の測定によると、手の大きさは20cmだとか。今回は高橋さんが岸さんの腕に自然を手をかけるシーンもあって、2人とも“手”の美しさが際立っていました」(専門誌記者)

高橋と岸のコンビは相性がよく、「ホワイト・ビッグ・スティック・ベジタブル(大根)」など平野の指示を聞いて無言で「これかな?」「そうだね」とジェスチャーで合図して手際よく食材を選ぶ順調な滑り出し。

さらに高橋も大活躍で、「フラワーカット」という指示を「あ、分かった“いちょう切り”だ!」とひらめいた高橋に平野は「好きになりそう!」とうっとりしていたほか、岸が「ホワイトスープ」という単語からシチューを作ろうとする前に「こっちだ!」と「白だし」を選ぶファインプレーも見せた。

「岸さんも負けておらず、“ジャニーズ・シンガー”“サマー・カラー”という言葉から“ゆず”を導き出して大きなミスもせずに完璧に仕上げることができました。最後は平野さんが餅を噛み切れず、漫画のように口からにゅーんと伸びる、というおいしい絵面も楽しめましたね(笑)。言うまでもなく、今回の料理対決は岸・高橋チームの勝利で終わりました」(前同)

今回の放送にネットは、

《食材を取りに行く時、毎回岸くんに触れたり、手を握ったりする高橋海人さん、岸くんへの愛がダダ漏れで好き》《海人くんは岸くんの手とか腕に触れるのが好きだよね。English Cooking時もそうだったけど、普段からよく触れてる気がする》《まるいおもちゲットした岸くんの手可愛すぎる》《岸くんの手綺麗すぎだろ……》

と、岸と高橋について手の美しさや、スキンシップぶりに反応する声が多くみられた。

岸は『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)で土木作業、高橋はドラマ『未来への10カウント』(テレビ朝日系)でボクシング部と、手には縁のある2人。ぜひともケアに気を付けて、美しい手をキープしてほしいー-。

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日刊大衆編集部

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