娘の小学校は給食時、配膳係だけでなく全員エプロンで食事 6年生までルール一貫...どう思う?【ゆるパブ】

娘の小学校は給食時、配膳係だけでなく全員エプロンで食事 6年生までルール一貫...どう思う?【ゆるパブ】

  • 福井新聞ONLINE
  • 更新日:2022/05/14
No image

娘の小学校は給食時、配膳係だけでなく全員エプロンで食事【ゆるパブ】

こんにちは、自称ママコラムニストの酒井です。
子どもたちは新しい学校、新しいクラスにも少しずつ慣れてきた頃でしょうか?

我が子が通う小学校の話ですが、入学当初から何となく気になっていた事があります。
それは、給食時につけるエプロン。

私が育った横浜の小学校では、一週間単位で給食係が回ってきて、給食係の子どもたちは学校で準備された白衣、帽子をつけ、配膳をしていました。
つまり白衣をつけるのは給食係だけでした。

一方、我が子の小学校では、給食の時間になると、全員が自前で準備したエプロン、三角巾に着替え、配膳後も全員でエプロン姿のまま給食を食べます。
それが6年生まで続きました。

もちろん1年生の時に作ったエプロンは、成長と共にサイズが合わなくなり6年間で最低でも1回は作り直す(または買い替える)ことになります。

低学年の時は服を汚さない様にエプロンをするのかと思っていましたが、6年生になっても状況が変わることなく、卒業までエプロン給食は続きました。

福井ではエプロン給食が通常なのでしょうか?
高学年になっても、配膳の生徒以外もエプロンをする必要ってありますか??

せひ皆さんの意見をお聞かせください。

⇒ゆるパブコラムをもっと読む

×  ×  ×

コラムに対するみなさんのコメントや「私もコラムを書きたい」という声はFacebookで受け付けています。

⇒ゆるパブリックの公式サイト

【ゆるパブコラム】福井の若者や学生、公務員、起業家、経営者、研究者などがゆるくつながり活動する一般社団法人ゆるパブリック(略称:ゆるパブ、2015年福井に設立)が、さまざまな視点から福井のまちの「パブリック」に迫ります。ゆるパブメンバーを中心に執筆中。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加