暢子が上京初日から人生最大のピンチに/ちむどんどん16日あらすじ

暢子が上京初日から人生最大のピンチに/ちむどんどん16日あらすじ

  • 日刊スポーツ(エンタメ)
  • 更新日:2022/05/17
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連続テレビ小説「ちむどんどん」ロゴ

黒島結菜(25)がヒロインを演じるNHK連続テレビ小説「ちむどんどん」(月~土曜午前8時)。沖縄本土復帰50年の節目に、沖縄から東京へと料理人の夢を追う比嘉暢子と、その家族の絆を描きます。

第6週「はじまりのゴーヤーチャンプルー」

◆第26回のあらすじ◆

1972年5月。高校を卒業した比嘉暢子(黒島結菜)は、本土復帰した沖縄から東京に、料理人になるためにやってきた。大都会の人ごみ、行き交う車に衝撃を受け、そして銀座のレストランの西洋料理にびっくり! レストランのオーナー(原田美枝子)らの失笑を買う。そして、兄・賢秀(竜星涼)がいるはずの場所を訪れたところ、衝撃の事実が待っていた。上京初日から、暢子に人生最大のピンチが訪れる。

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