ガラタサライ長友は既にチームに溶け込んだ 地元紙

ガラタサライ長友は既にチームに溶け込んだ 地元紙

  • 日刊スポーツ
  • 更新日:2018/02/14
No image

長友佑都

14日のトルコ紙サバフは、ガラタサライに新加入した長友佑都について、以下のように報じた。

ガラタサライで今季左サイドバックのユニホームを手に入れた7番目の選手は長友だ。彼は1週間でこのポジションを手にしたのだ。試合のたびにファンから好意的なまなざしで注目されている。12日のアンタルヤスポル戦で見せた好プレーの数々は記憶に新しい。ガラタサライの中で、長友は最も走る選手となった。今回の試合で10・98キロもの距離を記録した。ドンクの10・49キロがこれに続く。

インテルから心身ともにベストコンディションでガラタサライ入りした長友は、前方でプレーするロドリゲスを安心させたようだ。アシストやゴールを決めるロドリゲスの左サイドのパートナーとして、既に短期間でチームに溶け込んだ。

テリム監督は、故障などがない限り長友を起用しそうだ。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

海外サッカーカテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
乾、痛恨の決定機逸...エイバルは完封負けで2連敗
銅メダルのカー娘。を同郷の沢田亜矢子が祝福「金の価値と同じくらいだねー」
天才少年・藤井聡太6段の快進撃、韓国でも注目集める
カーリング女子「そだねー」が流行語大賞に?女性ネットユーザー「イライラする」声も
まだまだ続く! 仮想通貨 ICOバブルの行方『NOAH COIN のICO』
  • このエントリーをはてなブックマークに追加