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日本のスパイクを履いたバルセロナ選手、adidasから訴えられる

日本のスパイクを履いたバルセロナ選手、adidasから訴えられる

  • Qoly
  • 更新日:2018/12/08

先日、20歳の若手MFカルレス・アレニャをトップチームに登録したバルセロナ。その理由は、前十字靭帯を断裂したブラジル代表MFラフィーニャが長期離脱になったためだ。

そうした中、『Mirror』では、ラフィーニャが契約違反でadidasから訴えられたと伝えた。

両者が2013年に締結した契約は今年6月末で失効。その後、ラフィーニャは日本のMizuno製のスパイクを黒塗りで試し履きしていた。

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