【POG】トウカイパシオン 5馬身ぶっちぎり! 江田照「距離は短い方が良さそう」

  • デイリースポーツ online
  • 更新日:2018/01/14

「新馬戦」(13日、中山)

逃げた4番人気のトウカイパシオン(牝3歳、父ヨハネスブルグ、母トウカイポプリ、美浦・菊川)が押し切りV。二の脚の速さでハナを奪い、後続を5馬身ちぎった。

母系にはトウカイテイオーを輩出したトウカイナチュラルがいる血統。江田照は「練習からスタートセンスがあった。上手に引っ張らずに行けた。距離は短い方が良さそう」と話した。

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