阪神 同点に追いつかれて延長戦へ突入

阪神 同点に追いつかれて延長戦へ突入

  • デイリースポーツ online
  • 更新日:2017/09/14
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9回、長野に同点打を許すドリス(撮影・山口登)

「阪神-巨人」(14日、甲子園球場)

阪神は2-1の九回に4番手・ドリスが同点に追いつかれた。

巨人は0-2の八回1死から代打の脇谷と宇佐見が連打で一、二塁とし、陽岱鋼の中前適時打で1点。

1-2の九回は1死から阿部が右中間フェンス直撃の二塁打を放ち、2死一、二塁から長野が左前に同点適時打。さらに2死満塁の逆転機は宇佐見が三振に倒れた。

阪神は2-2の九回に無死一、二塁から後続を断たれ、試合は延長戦に突入した。

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