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ミャンマー・ロヒンギャ居住地域に大部隊「大きな懸念要因」国連報告者が警鐘

ミャンマー・ロヒンギャ居住地域に大部隊「大きな懸念要因」国連報告者が警鐘

  • AFPBB News
  • 更新日:2017/08/12

ミャンマー北西部ラカイン州の村に居住するイスラム教徒の家族(2017年7月13日撮影)。

【AFP=時事】ミャンマーの人権状況を担当する国連特別報告者の李亮喜(イ・ヤンヒ)氏は11日、ミャンマー北西部ラカイン州で当局が治安維持活動を強化しているとして警鐘を鳴らした。ミャンマー政府は同州でイスラム系少数民族ロヒンギャへの迫害を拡大しているとしていて国際社会から非難されている。 ラカイン州当局による

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