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最も近くにある地球に似た惑星「プロキシマb」は、まるごと海である可能性が浮上

最も近くにある地球に似た惑星「プロキシマb」は、まるごと海である可能性が浮上

  • ギズモード・ジャパン
  • 更新日:2016/10/19

地球との距離、約4光年。
「プロキシマb」は、地球に似た環境を持つ惑星のなかで、地球に最も近い位置にあるといわれています。居住に適するポテンシャルがあることから注目されてきたこの惑星、学術誌アストロフィジカルジャーナルで発表された新たな研究によると、その実態は完全に海である可能性が示唆されました。
2014年のSF映画「インターステラー」をご覧になった方は、上の画像に見覚えがあるはず。陸がない惑星

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