「絶滅危惧カニ駅弁」が復活!ウニ&アワビが乗った新作も<第55回駅弁大会レポ>

「絶滅危惧カニ駅弁」が復活!ウニ&アワビが乗った新作も<第55回駅弁大会レポ>

  • 日刊SPA!
  • 更新日:2020/01/18

連日大賑わいを見せている「第55回元祖有名駅弁とうまいもの大会」。15日からは大会2週目に入り、一部の実演駅弁は終了し、新たな調整元が入るなど、折込チラシ同様会場はマイナーチェンジの様相を見せている。
 そんななか、今回ご紹介するのは、消滅の危機を免れた駅弁だ。
 「米田茶店かに寿司」(兵庫県 山陰本線 城崎温泉駅/1100円)、もとは60年前から日本海側の小さな駅「浜坂駅」で売られていた1日10

外部サイトで読む

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加