堂本光一“約5メートルの階段落ち”より「そっちの方がきつい」 主演舞台の名物に本音

堂本光一“約5メートルの階段落ち”より「そっちの方がきつい」 主演舞台の名物に本音

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  • 更新日:2023/09/21

KinKi Kidsの堂本光一(44)が17日放送の日本テレビ系「行列のできる相談所」(日曜後9・00)に出演。主演舞台「Endless SHOCK」で行う“階段落ち”について語った。

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「KinKi Kids」堂本光一

2000年の初演から1900回以上上演されている人気シリーズ。殺陣、客席上を光一が飛ぶフライング、22段(高さ4メートル84)の階段から転がり落ちる階段落ちなどが見どころ。

毎公演披露される階段落ちは「本音で言うと、痛くないわけがない」と告白。

ただ、「このシーンの前に、10分強くらいの殺陣をする。そっちの方がきつい。だから落ちてるときは“やっと落ちれた”って。そういった意味では、落ちりゃいいんです」と本音を吐露していた。

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