キンタロー。「もう少し綺麗に焼けるはずでした」 餃子作りが「トホホ」な結果に

キンタロー。「もう少し綺麗に焼けるはずでした」 餃子作りが「トホホ」な結果に

  • J-CASTニュース
  • 更新日:2021/01/14

モノマネタレントのキンタロー。さんが、オリジナル餃子を披露した。

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「もう少し綺麗に焼けるはずでした」

キンタロー。さんは2021年1月13日にブログを更新し、

「同時進行で色々やってたら餃子焼きすぎちゃったー」「ガビガビーン」

とつづりつつ、若干焦げた餃子の写真を披露。テーブルにはさらにご飯、スープが並んでいた。

餃子は円状に並んでいたが、真ん中は餃子ではないものが入っており、キンタロー。さんによると、

「真ん中に目玉焼きいれて名付けて太陽餃子」

と、両面焼きの目玉焼きを入れて、オリジナルの餃子にしたとのこと。

焦げてしまったことに、

「もう少し綺麗に焼けるはずでした」「トホホ」

とつづりつつ、

「1日あっという間でした 気付くともうこんな時間」「やりたい事沢山あったのになー中々時間を有効的に使えないよー」

と家事と子育ての忙しさを訴えていた。

この投稿にキンタロー。さんの元には、

「これくらい焦げているのがたまらなく美味しそうです!」「餃子、食べたくなってしまいました」

という声が集まっていた。

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