【POG】ムーンビードが快勝 吉田隼は課題を挙げつつも素質を評価

  • デイリースポーツ online
  • 更新日:2020/10/18

「新馬戦」(17日、新潟)

新潟5Rで中団の外めを運んだ1番人気のムーンビード(牝2歳、父アメリカンファラオ、母イブニングジュエル、栗東・友道)が、直線で力強く脚を伸ばして快勝した。

吉田隼は「癖のあるタイプなので、ゴチャつかない外枠がいい方に向きました。血統からはダートかと思いましたが、素軽さがありますね。今後はテンションだけ」と、課題を挙げつつも素質を評価していた。

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