手元供養商品「ソウルシリーズ」のデザイン骨壺に、オールインタイプが登場

手元供養商品「ソウルシリーズ」のデザイン骨壺に、オールインタイプが登場

  • ママテナ
  • 更新日:2022/01/15
No image

仏事関連総合サービスの「メモリアルアートの大野屋」では、いつでも身近で故人を偲ぶことができるよう、遺骨や遺灰・想い出の品の一部を収納し供養できる手元供養商品「ソウルシリーズ」を展開。同シリーズのデザイン骨壺「Soul Petit Pot(ソウル プチポット)」から、プチポット(骨壺)・花立・フォトフレームがセットになった新商品「Parfe(パルフェ)」が、1月13日(木)に発売された。

選択肢の一つとして定着しつつある手元供養

遺骨や遺灰の一部を収納し、身近に置いて供養する“手元供養”は、故人の存在を身近に感じることで失った悲しみから心を癒し、遺された人が前向きに生きる力となるため、供養の選択肢の一つとして定着しつつあるという。

「メモリアルアートの大野屋」では、そんな手元供養のオリジナルブランド「ソウルシリーズ」を約600種類販売している。

小さな骨壺「ソウルプチポット」

「ソウルシリーズ」のデザインされた小さな骨壺「ソウルプチポット」は、現在146種を展開。最大の特長は、洗練されたデザインや豊富なカラーバリエーションで和室洋室問わず生活空間に溶け込む雰囲気と、大切な遺骨を守る堅牢な構造だ。

大切な人との絆をいつも身近に感じていたいと思う人や、お墓が遠方にあるため普段からお墓参りに行けない人からのニーズが高まっている。

mamatenna

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加