声優・渕上舞、デビューアルバムに詰め込んだ好きとこだわり

声優・渕上舞、デビューアルバムに詰め込んだ好きとこだわり

  • マイナビニュース
  • 更新日:2018/02/15
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●やりたいことをやれないと意味がない

2018年に声優デビュー10周年を迎えた渕上舞。そんな節目となる本年に、彼女はアルバム『Fly High Myway!』をひっさげてソロデビューすることとなった。

今回、マイナビニュースではアーティストデビューしたばかりの彼女にインタビューを実施。アルバムのこと、またデビューするに至った経緯やアーティスト活動をしていくにあたっての率直な気持ちについて伺った。

○▼やっぱり歌が好き

――ソロデビューアルバムの発売おめでとうございます。声優としてデビューしてから10周年となる年にソロアーティスト活動もスタートとなりましたが、前々から目標のひとつだったのでしょうか。

元々声優という職業を志したきっかけが、歌でも非常に活躍されている水樹奈々さんに憧れたからなんです。加えて、歌が好きということもあったので、声優事務所に所属した当初は目標に掲げていたことではありました。ただ、お仕事をしていく中で、声優とアーティスト、どちらも片手間でできるものではない、二足の草鞋を履くことはそれだけ大変だという気持ちが強くなっていったんです。私、できないことはやりたくない、分からないことはやりたくないタイプなんですよね。

――それだけ責任感の強い方なのだと思います。

そう言っていただけるのは嬉しいです。これまでも色々な作品で様々なステージに立ってきました。そのたびに楽しさ、やりがいを感じて、個人でもやりたいなという憧れが段々と高まってはいたんです。でも、「これを一人でやるにはどうするの」「きついじゃん」というマイナスの気持ちも同等くらいあって……。正直きついことを自ら進んでやるタイプでもないので、なかなかデビューに踏み切ることができませんでした。

――そんな気持ちがあったなか、今回ソロデビューに踏み切ったのにはどのような理由が?

ずっと自分名義での活動をやってこなかった10年というなかで、何か自分の名前で形に残せるものがあればいいなと思うようになったんですよね。自分名義の活動として写真集も出させていただきましたが、やっぱり歌を歌うことが好きなので、ソロデビューしたい願いがより強くなっていったんです。そんなお話を雑談でさせていただいていた中で、今回のデビューの話をいただきました。

――だから、この10周年というタイミングだったんですね。

そうですね。今さら感も自分のなかではありますが、やらないで後悔するよりかはやって後悔したほうがいいかなと思ったんです。

――実際にアーティスト活動をすると決めてからは誰かに相談などされましたか?

発表タイミングの兼ね合いもあり、実はそれほど相談していないんですよね。ただ、沼倉愛美ちゃんや新田恵海ちゃんとは少しお話しましたね。「ねぇ、やっぱり大変?」ということを聞きました(笑)。

――先にアーティストとしてデビューしているお二人ですもんね。

そうなんです! アーティストの先輩でもあるので、ちょっとだけお話を聞いてみました。恐らく本格的に相談したり、色々なことを話したりするのはこれからだと思います。アルバムを作っていく中で楽しさも大変さも経験しました。そういう話のネタを持ってみんなとお話したいですね。

○▼作詞はわがままから始まった

――デビューに至るまでのお話をしていただき、ありがとうございました! そんな、節目となる年に決意をして踏み切ったソロデビューだけに、今回のデビューアルバムへの想いも一入かと思います。

決意したからには「やりたいことをやれないと意味がない」という想いが自分の中にありました。なので、やりたいこと、好きなものを詰め込んだアルバムになればと思いながら、製作もスタートさせましたね。

――こだわりを持って臨んだアルバム製作。12曲中6曲がご自身で作詞された曲と、デビューにしてはなかなか挑戦的だなと感じました。

そうですよね(笑)。ただこれは最初から決まっていた訳ではなくて、やりながら6曲作詞すると決めていったんです。

――どのような経緯で、作詞することが決まっていったのでしょうか?

下手くそなりにも自分の、自分らしい言葉で綴ったほうが気持ちを届けられるのではと考えたからです。実は表題曲の『Fly High Myway!』は今回のアルバムにとても携わっていただいている結城アイラさんに元々作詞していただいていたんです。そちらもすごく素敵な歌詞ではありましたし、折角書いていただいたのに、わがままを言うのはいかがなものか……と悩みましたが、やっぱり「後悔しないためには」と考えたときに、製作チームの皆さんに話を出さないといけないなと思ったんです。

――それは、かなり勇気が必要なことだったのでは?

勇気も必要でしたし、申し訳ない気持ちもありましたね。しかも、話を切り出すのがアルバム製作における最初の打ち合わせの場でもあったので、一発目から印象最悪じゃん、面倒くさい奴と思われたらどうしようという気持ちもありました。それゆえ、話を切り出すのも躊躇しましたが、今後活動が先まで決まっているわけではない、もしかしたら次はないかもしれないから、ちょっとくらい嫌な奴と思われてもいいのでやりたいことをやったほうがいいと思ったんです。

――なるほど。

そんな私としては意を決して切り出した話も、製作チームの皆さんは「何だそんなことか」という感じですぐ受け入れてくださいました。しかも、時間を割いて歌詞を書いてくださったアイラさんは「舞ちゃんが書けるなら絶対にそのほうがいい!」と背中を押してくださったんです。笑顔で「全然時間とか気にしなくていいよ」と言ってくださったのが、本当に救いでした。そこから、他の曲も書かせていただくという流れになったんです。

――素晴らしい製作チームです。

最初の打ち合わせからいきないわがままが勃発してしまい困らせちゃったのは間違いないと思います。でもそういう話を受け入れてくれる心の広い製作チームに恵まれたのはとても幸せなことだと思いました。

――今回、素晴らしいチームの後押しもあり実際に6曲を作詞されることとなりました。個人名義での作詞、詞はどういうときに浮かんできましたか?

もう、歌詞を書こうと思って向き合うだけです。

――こういうインタビューをしていると、ふとした瞬間にワードが思い浮かんできた、天から降りてきたという話も聞くことがありますが……。

感性が鋭い方はそういうこともありえるんでしょうけど、そういうの、私にはないです(笑)。今は言葉が降りてくるというより言葉を求めてスマホやノートパソコンを広げる、という感じですね。お家だったり、カフェでコーヒーを飲みながらだったり、お風呂の中だったり、公園でシートを敷いたり……考えるシチュエーションは様々でした。

――そういう様々なシチュエーションで作詞してみていかがでしたか?

苦戦しましたね。比較的1番の歌詞は早めに仕上がるんですよ。ただ、歌は全部を使ってひとつのメッセージなり、物語なりを作らないといけない。それを組み立てるのが大変でした。

――それだけに、メッセージ性の強い楽曲がたくさん出来上がっているように感じました。

ありがとうございます! そう言っていただけると嬉しいですね。

●鳥かごの中に入って映像を撮っている

○▼大きなテーマは「鳥」

――先ほど物語というお話がありましたが、今回のアルバムは「おはよう」で始まり、「おやすみ」で終わる構成になっていますよね。

はい。1日をテーマにしております。

――そういった構成からも物語を感じますが、改めてアルバムのコンセプトについておうかがいできればと思います。

1日がテーマでもあるのですが、それ以上に意識したのが「鳥」です。今回は私が好きなものを詰めこもうと思っていたので、大好きな「鳥」をテーマに多くの楽曲を製作していきました。

――確かに、例えば「A Crow」はタイトルから鳥要素が入っていますね。

タイトルや歌詞のなかに「鳥」の要素が入っている曲もあれば、実は「鳥」というワードが直接的に入っていなくても歌詞やメロディーは「鳥」を意識したものになっているものもあります。

――それはご自身が作詞されていない曲でも?

そうですね。例えば「トロピカルガール」はCMJKさんに作詞していただいた曲ですが、これは「オニオオハシ」という鳥をイメージして作詞・作曲していただいています。

――そうだったんですね!

はい。直接的に「オニオオハシ」という言葉は出てきませんが、「アマゾンの空飛ぶ宝石」というのは「オニオオハシ」のことを指しています。あとは果物色の鳥なので、フルーツの名前を羅列していますね。楽曲はとても盛り上がれる曲でまさに「オニオオハシ」らしいTheトロピカルという感じに仕上がっています(笑)。

――『1000ちゃん』で演じられているミリオの曲のように盛り上がれそうな楽曲ですね。

確かに、そうかも!

――「トロピカルガール」以外の楽曲にはどのような「鳥」要素が入っているのでしょうか?

自分が作詞を担当した「おはようの合図」と『Fly High Myway!』に関しては自分が青い鳥であること、そして鳥かごの中で飼われている鳥をイメージしています。「やっぱり外の世界に憧れているのかな」「ぼーっと外を眺めているときは空を飛んでいるハトやカラスを見ているのかな」など、鳥かごの中いる鳥はどういうことを思っているのか、ということを想像して書きました。

――なるほど。

『Fly High Myway!』に関してはMVでも鳥かごの中に入って映像を撮っているので、ぜひそちらも見ていただければと思います。

――先ほどの2曲に対して、「A Crow」や「Migratory」はタイトルから「カラス」「渡り鳥」という意味のある曲ですね。

はい。「A Crow」はタイトルにも、歌詞にも「カラス」というワードを使っています。ダークな世界観のロック調の楽曲ですね。「Migratory」もタイトル通り、「渡り鳥」をイメージして製作しました。「渡り鳥」は特別好きで大陸を渡っている訳ではなく、習性でそういう行動を取っていると思うんです。でもその「渡る」行為には強い思いがあるのでは、と感じるんですよね。

――歌詞の中にも「使命」といった強い言葉が使われています。

これはアイラさんが作ってくださった詞なんですけど、先ほどのような「渡り鳥」のお話を事前にさせていただきました。アルバムに収録されている楽曲の多くは、私の「鳥」のイメージをお伝えして製作していったんですよね。「実は、こういう鳥がいまして…」と語りました(笑)。

――本当に好きが詰め込まれている感じですね。

そうですね。6曲目の「君と雨に歌うソネット」も飼い鳥の話です。鳥かごの中にいる鳥さん。晴れていると飼い主さんが出かけちゃっていなくなって寂しい、でも雨の日だと飼い主さんとずっと一緒にいられるから「やったー」という嬉しい気持ちを想像しながら作っていきました。「もう少し止まないでいて」という部分はまさに、そういう気持ちを表現しています。そこから続いての「Beautiful Sunday」になります。

――なるほど、こちらは晴れたときの曲なんですね。

そうです。この曲は「鳥」というよりも「自分自身」を表現した曲で、テーマは“休みの日の過ごし方”。休日に誰かと一緒に遊びに行くのもいいですが、私はふらっと一人カフェでのんびりしたり、お買い物したりすることが好きなんですよね。そういう楽しい休日を思い描いたオシャレで明るい楽曲です。

――「大好きなカフェでエネルギーcharge」という部分にテーマが凝縮されているように感じます。続く「Cute♡Appeal」。こちらも鳥をイメージされていますか?

この曲は飛べない鳥がテーマです。仮タイトルはペンギンだったんですよ。

――飛べない鳥…ペンギン……。なるほど!

飛べない鳥は可哀想だなと思われがちですが、ペンギンや全く飛べないわけじゃないですが孔雀などは別に不幸とは感じていないと思うんです。むしろ空を飛んでいる方が危ないと思っているんじゃないかな。それが一つのテーマになっています。また、動物園や水族館にいる子たちも自由な世界を知らないっていうマイナスなイメージもありますが、彼らは何をしなくてもご飯が貰えるんですよね。可愛いポーズをして、アピールすれば、おやつがいっぱい貰える(笑)。

――だから、このタイトルなんですね!

そうです(笑)。それを裏テーマにしつつ、あとは自分自身の口癖などを歌詞に載せました。

――そういえば「将来の夢はお嫁さん」など、渕上さんの様々なエッセンスを感じるワードが入っていますね(笑)。

でしょ(笑)。

――もっとたくさんあるはずなので、探してみます! 続く「ラララ~君へ贈る歌~」は雰囲気がガラッと変わりバラード調の曲です。

この曲は私が過去に飼っていた愛鳥への想いを綴った歌です。3年前に亡くしてしまったのですが、その時の記憶、そして悲しさを乗り越えたいなという気持ち、そんな思いを伝えたくて、こういう歌を作りたいと提案させていただきました。

――歌詞を最初に見たとき、メッセージ性が強い曲が多い今回のアルバムの中でも特に想いが詰まっているように感じました。楽曲的な面でいえばピアノの音が印象的ですね。

すごく静かな曲なので、歌うのにも神経を使います。大変でした。

――逆にいえばそれだけ想いが込めやすい曲に仕上がっていますよね。

そうですね。

●「鳥」や「青」を好きになったきっかけ

○▼歌い続けられればいいかな

――続く「フラミンゴディスコ」。これはやはりフラミンゴをイメージされて?

フラミンゴで、ピンクで、ネオンな感じとお伝えし、曲を作っていただきました。

――とてもパリピな感じの曲ですよね。

この曲は「ディスコをやりたいです」と私からリクエストしました。私、キャッチ―で覚えやすい、口ずさめる曲が好きなんですよ。最近の曲ってわりと難しい曲が多いじゃないですか(笑)。だから、みんなが分かりやすく、ノリのよい曲を歌いたくて出来上がったものです。ちなみに次の「アイTACTICS」も歌いたいとリクエストした曲ですよ。

――これまた雰囲気が全然違う曲をリクエストされたんですね!

可愛らしい恋心が成就するものや「これってもしかして恋なのかな」と気づくような純粋な恋愛ソングではない、大人の恋愛を表現した曲が歌いたくて(笑)。

――確かに、かなりセクシーな曲です。

自分自身も大人になったので、こういう歌にも挑戦してみたかったんですよね。小悪魔的な。「フラミンゴディスコ」で出会って、そのままお持ち帰り……みたいな?

――お、大人の世界だ……。そんな大人な世界が終わると「おやすみ」。アルバムを締めくくる「おやすみのワルツ」がきます。

この曲は夜の森、そして『Fly High Myway!』で飛び立った鳥がとりあえず行き着いた先をイメージした曲です。「おはようの合図」でカーテンが開くという歌詞があるので「おやすみのワルツ」では夜の帳が降りるというワードを取り入れました。「開いたところからとりあえず降りる」というのが全体の構成になっています。

――これまで鳥というキーワードを中心に楽曲のお話をうかがってきましたが、もうひとつ、歌詞を見ていると渕上さんが好きな「青」という言葉もたくさん入っているように感じました。

そうですね。やっぱり好きなものを詰め込みたかったので。あとは鳥というと青い空という印象もあると思いますので、積極的に入れております。

――「鳥」や「青」が好きになったのには何かきっかけがあったのでしょうか。

元々鳥もペットも好きでしたが、鳥を飼ったことに特別なきっかけはないんです。ただ、今の鳥に対する熱が高い状態で話せることは、鳥は大小も色も様々で、空が飛べる・飛べないなど性質も色々で興味深いということ。鳥類というだけで本当に幅が広い。追求していけばいくほど面白い性格や性質が発見できるのが魅力かなと思います。

また、「青」は一人暮らしをしてから初めて飼った鳥、先ほどお話した3年前に亡くなった子が青い鳥だったんです。そこからインテリアにも青を取り入れたり、自分自身のイメージも青を意識したりするようになりました。あとは意図しないところで青い服を着る機会も多かったので、好きになったのかな。

――ここまでのお話をうかがって、今回のアルバムには渕上さんの好きやこだわりがたくさん詰まっていることが分かりました。今後の活動として1stLive『Fly High Myway!』の開催は既に決まっていますが、アーティスト・渕上舞としてはどのように活動していきたいか、最後におうかがいできればと思います。

歌い続けられればいいかなと。特に何がしたい、どこでライブがしたいという目標がいまはなくって。やっぱり分からないことが多いんです。自分に何ができるのか、何をしたら楽しいのか……まだ始まったばかりなので、やりながら見つかっていくのかなと思っています。気分屋なので、どうなるのか分かりませんが(笑)。

――これから見つけるためにも歌い続けたい?

そうですね。今回も6曲作詞させていただきましたが、自分の置かれている環境によって表現するものって変わると思うんです。なので、その時々で伝えられる歌だったり、やりたいことだったりをお届けできればと思います。すいません。「武道館です!」とか言えなくて(笑)。

――いえ、むしろ「歌い続けられれば」というような渕上さんらしいカッコイイ言葉を待っていました。

ありがとうございます(笑)。

○●渕上舞デビューアルバム『Fly High Myway!』

CD全12曲収録

CD内容

01.おはようの合図

02.Fly High Myway!

03.A Crow

04.Migratory

05.トロピカルガール

06.君と雨に歌うソネット

07.Beautiful Sunday

08.Cute♡Appeal

09.ラララ~君へ贈る歌~

10.フラミンゴディスコ

11.アイTACTICS

12.おやすみのワルツ

初回生産版には「渕上舞1st Live “Fly High Myway!”」アルバム購入者限定チケット先行応募シリアルチラシを封入

○●渕上舞1st. LIVE "Fly High Myway!"

2018年4月21日 開場17:30/開演18:00

会場:東京・代官山UNIT

2018年4月28日 開場17:45/開演18:30

会場:大阪・梅田CLUB QUATTRO

○●渕上舞サイン入りチェキプレゼント

応募要項

■応募期間:2018年2月15日から2018年2月22日まで

■内容:渕上舞サイン入りチェキ

■当選人数:2名様

■応募方法

1.マイナビニュースホビー公式Twitterをフォロー

2.応募ツイートをリツイート

当選者には応募締め切り後、マイナビニュースホビー公式Twitterからダイレクトメッセージにて、送付先情報(送付先住所、受取人氏名、電話番号)を伺います。 ※ダイレクトメッセージ送信後48時間以内にご連絡のない場合や、フォローを外された場合(その場合ダイレクトメッセージを送付できません)は当選を無効とさせていただきます。

■当選条件

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