三原舞依が2位発進 3位河辺愛菜、6位紀平梨花 首位はヘンドリックス GPフィンランド大会

三原舞依が2位発進 3位河辺愛菜、6位紀平梨花 首位はヘンドリックス GPフィンランド大会

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2022/11/27

◇フィギュアスケートGPシリーズ第6戦フィンランド大会(2022年11月26日 エスポー)

No image

SPで自己ベストの73・58点で2位となった三原舞依(AP)

紀平梨花ってどんな人?略歴、トリビアも!

女子ショートプログラム(SP)が行われ、22年四大陸選手権女王で第4戦英国大会を制した三原舞依(シスメックス)は自己ベストを更新する73・58点をマークし、2位発進となった。

北京冬季五輪代表の河辺愛菜(愛知・中京大中京高)は67・03点で3位、右足首疲労骨折からの完全復活を目指す紀平梨花(トヨタ自動車)は今季自己ベストとなる64・07点で6位スタートとなった。

首位は74・88点を出したルナ・ヘンドリックス(ベルギー)。女子フリーは26日の日本時間午後9時21分に始まる予定となっている。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加