【京阪杯・京都2歳S】京阪杯はとにかく穴狙いがセオリー? 阪神の2重賞を一挙展望【動画あり】

【京阪杯・京都2歳S】京阪杯はとにかく穴狙いがセオリー? 阪神の2重賞を一挙展望【動画あり】

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  • 更新日:2022/11/25
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ⒸSPAIA(撮影:三木俊幸)

西のGⅢ・2競走

2022年京阪杯、ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークスの2重賞について、過去10年データ分析とともにSPAIA編集部が予想する。

京阪杯は単勝オッズ10倍未満の馬が単複回収率40%ほどしかなく、積極的に穴を狙うのがセオリーといえるレース。ジュビリーヘッドやヴァトレニなどが候補だ。京都2歳Sはこれまでなかなか翌春のクラシックにつながってこなかったが、今年は数、質ともに例年以上。グランヴィノスやトップナイフ、エゾダイモンなどが有力だ。

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SPAIA編集部

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