阪神大和いぶし銀「最低限ですが」浜口から先制犠飛

阪神大和いぶし銀「最低限ですが」浜口から先制犠飛

  • 日刊スポーツ
  • 更新日:2017/08/15
No image

2回表阪神無死一、三塁、大和は中飛を放ち犠飛とする(撮影・加藤哉)

<DeNA8-2阪神>◇13日◇横浜

阪神大和内野手(28)が先制犠飛を放った。2回無死一、三塁からDeNA浜口のストレートをはじき返して中犠飛とした。

大和は「先制のチャンスの打席でしたし、外野フライでも1点という気持ちで打つことができました。最低限ですが先制することができて良かったです」と、コメントした。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

プロ野球カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
なぜ今夏の甲子園はボールが飛ぶのか。本塁打増を解明する3つの仮説
天理、快勝も最後は冷や汗 中村監督「まさかここまで」明豊の粘りに脱帽
明豊、20日準々決勝 対天理「絶対に勝ちたい」
あの宇部商「サヨナラボーク」の真実を、捕手・上本達之が明かす
不祥事・山口が謝罪 本当に検討されていた契約解除
  • このエントリーをはてなブックマークに追加