【G大阪】「大阪ダービー」で顔面骨折のGK東口、全治約3~4週間と発表

【G大阪】「大阪ダービー」で顔面骨折のGK東口、全治約3~4週間と発表

  • サッカーダイジェストWeb
  • 更新日:2018/04/24
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C大阪との「大阪ダービー」で顔面を骨折したGK東口。診断結果は全治約3~4週間と発表された。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)

G大阪は4月24日、J1・9節のC大阪戦で顔面を負傷し途中交代したGK東口順昭が、右頬骨骨折および、右眼窩底骨折で全治約3~4週間の見込みと発表した。

同選手はC大阪戦の11分、ハイボール処理に出た際に三浦弦太と交錯。三浦の頭が右頬に激突し同箇所を負傷していた。

C大阪との「大阪ダービー」をモノにしたG大阪だったが、その代償として絶対的守護神の離脱という痛手を被ることになった。

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