【動画】諫早に放置・立ち往生車両が約70台 39台はドライバー不在 長崎県が災対法に基づき移動対応

【動画】諫早に放置・立ち往生車両が約70台 39台はドライバー不在 長崎県が災対法に基づき移動対応

  • NBC長崎放送
  • 更新日:2023/01/25

長崎県諫早市の国道207号『諫早市多良見町木床~舟津』間に停まっているおよそ70台の車両のうち、39台でドライバーが不在となっていることがわかりました。

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県は警察と連携しながら持ち主に連絡を取り、移動を促していますが、連絡がつかない場合、災害対策基本法に基づき、車両を道路脇に寄せるなどの対応を行うとしています。

また、28台の車にはドライバーが乗っているということですが、ノーマルタイヤのため動かせない状態だということです。

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