深田恭子「泣いちゃいました」大悟も“下品”と例えたチョコプラ×どんぐり・小沢真珠のネタとは?『クセGP』

深田恭子「泣いちゃいました」大悟も“下品”と例えたチョコプラ×どんぐり・小沢真珠のネタとは?『クセGP』

  • テレビドガッチ
  • 更新日:2020/10/16
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千鳥(大悟、ノブ)がMCを務めるバラエティ『千鳥のクセがスゴいネタGP』(フジテレビ系、毎週木曜21:00~)が、10月15日に放送。ゲストの深田恭子が涙を流して笑う一幕があった。

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今輝く人気芸人たちが、普段披露しているネタとは一味違う“クセがスゴいネタ”を披露するバラエティ。深田と『ルパンの娘』(毎週木曜22:00~)で共演するどんぐりと小沢真珠が、チョコレートプラネット(長田庄平、松尾駿)とコラボレーションするネタが放送された。

2人が挑戦したのは、以前チョコプラが披露した「ちょっと息をするだけですごい音が鳴る」というマスクタイプの装置“スーパーマウスホーン”のクセネタ。以前、チョコプラはこのスーパーマウスホーンを口に装着し、ケツバットなどの様々なリアクションに耐える対決を行っていた。

今回は、チョコプラが審判となって「全日本女子スーパーマウスホーン選手権決勝」を開催。選手はどんぐりと小沢。まずは小沢が、どんぐりに頭皮マッサージ攻撃することに。VTRを見ていた大悟は「これは大丈夫じゃない?」と言うが、どんぐりはすぐに“ピュウー!”と音を出してしまう。審判の長田は「どん!」と注意。松尾がどんぐりを確認をすると、彼女は“大丈夫”と言わんばかりに首を縦に振り、さらに音を出してしまう。続いては、どんぐりが筆くすぐり攻撃。すると、小沢はこれまでチョコプラすらも出したことのない“ブシュウウ!”といった奇妙な音を奏でてしまう。この異次元の音に、ノブや深田は大笑い。大悟は「吸うてる?」とツッコミを入れた。

最後に足つぼマット対決。審判が「どん!」と注意するも、どんぐりはマスクの下で返事をしているようで連続で音を出してしまう。そんな彼女に「どん! 静かに!」「確認!」と注意するが、どんぐりはまたも音を出す。結果的に小沢が勝利したのだが、喜びを露わにするあまり、またもこれまでにない音を出してスタジオを笑わせた。

コメントを求められた深田は「面白すぎて泣いちゃいました」と一言。小沢を称賛しつつ「こういうこともやってくださる方なんだなってビックリしました」と語った。どんぐりについてノブは「我慢できないんやろうか?」とポツリ。大悟は「出しちゃいけないところで『はい』って返事しちゃっていたんやろ」と予想しつつ、どんぐりの“音を出してしまう”という笑いなのかと思いきや「真珠のブシュウウウ! 一番下品な音」と振り返って笑いを誘っていた。

次回は10月29日に放送される。

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