櫻坂46が“女子高生”グラビア披露もあのメンバーの「公開処刑」にファンが激怒

  • 日刊サイゾー
  • 更新日:2020/10/17

10月12日・13日のライブで欅坂46としての活動に終止符を打ち、櫻坂46としての活動をスタート。10月15日スタートの「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)では、二期生メンバーの森田ひかる、井上梨名、山崎天が表紙&巻頭グラビアを飾り、櫻坂46としての最速登場となった。

「同誌では『ようこそ、櫻坂46の世界へ』と題し、12ページで撮り下ろし巻頭グラビアを掲載。3人がキュートな女子高生ルックを披露しています。チェック柄のミニスカートから覗く生足には、ファンからも『透明感やばい!』『3人とも生まれてきてくれて本当にありがとう』『櫻坂初グラビア、チャンピオンGJ!!』と歓喜の声が殺到。パフォーマンスと共にビジュアルでも人気の3人ですから、櫻坂46を牽引していってくれそうです」(芸能ライター)

3人は「櫻坂46でもみんなで、 全力で坂をかけ上がりたいです」と意気込みを語っているが、一方でこの3ショットに戸惑ったファンもいるという。

「欅坂46のラストライブでは、本編終了後に櫻坂46の1stシングル『Nobody’s fault』が初披露されました。そのセンターを務めたのが森田で、山崎も2列目で選抜入り。そのほかの二期生も4人が選抜入りしているのですが、井上は選抜落ちしてしまった。9月に発表されていた欅坂46の『幻の9thシングル』では選抜入りしていましたから、本人は相当悔しかったはず。改名1発目の表紙&巻頭グラビアですから、本来はフロントメンバーや選抜メンバーが起用されるのが普通。井上が『公開処刑』状態になってしまったことに、一部のファンは激怒しています」(アイドル誌編集者)

ルックスはピカイチの井上。次作では選抜入りを勝ち取ってもらいたいものだ。

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