神戸市が遠隔操作ロボを使った新型コロナ非接触PCR検査や看護ロボの開発・社会実装支援へ

神戸市が遠隔操作ロボを使った新型コロナ非接触PCR検査や看護ロボの開発・社会実装支援へ

  • TechCrunch
  • 更新日:2020/06/03

神戸市は6月3日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、医師が遠隔操作することでPCR検査を可能にするロボットや、医師や看護師、看護助手が新型コロナウイルスの感染者を非接触で看護可能にするロボットの開発・社会実装支援を進めていくことを発表した。パートナー企業は、医療用ロボットの開発などを手掛ける2014年に設立で神戸市拠点のメディカロイド。同社は、川崎重工業とシスメックスがそれぞれ50%出資する合弁

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