ヤクルト・村上宗隆が球団タイ記録となる4番での連続出場331試合達成へ 中日戦に「4番・三塁」でスタメン

ヤクルト・村上宗隆が球団タイ記録となる4番での連続出場331試合達成へ 中日戦に「4番・三塁」でスタメン

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  • 更新日:2022/06/23
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4番で出場するヤクルト・村上宗隆=バンテリンドームナゴヤ(撮影・松永渉平)

(セ・リーグ、中日-ヤクルト、11回戦、23日、バンテリンD)ヤクルト・村上宗隆内野手(22)が、中日戦に「4番・三塁」でスタメン。試合が成立すれば、2004年から07年までに達成したラミレスの記録に並ぶ球団記録の4番での連続出場を331試合に伸ばす。

4番での先発出場は20年の開幕戦となった6月19日の中日戦からスタート。1試合も欠場することなく先発で出場を続け、歴代では7位タイとなる。

ヤクルトの先発オーダーは以下の通り。

◆ヤクルト

1番・中堅 塩見

2番・右翼 山崎

3番・二塁 山田

4番・三塁 村上

5番・左翼 青木

6番・一塁 オスナ

7番・捕手 内山壮

8番・遊撃 長岡

9番・投手 高梨

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