【ニュージーランドT】タイムトゥヘヴン、楽々2馬身先着 陣営「落ち着いていた」

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2021/04/10

タイムトゥヘヴン(牡=戸田)はWコースでプロトスター(障害未勝利)と併せ馬。5F67秒0~1F12秒6(馬なり)で楽々と2馬身先着した。斎藤助手は「時計も動きも良かった。馬も落ち着いていた」と好感触。4戦連続の2000メートルからマイル戦にシフト。「前半で力むところがあるので距離を詰めてみる。母(キストゥヘヴン)もマイル(桜花賞)で勝っているから楽しみ」と新味に期待だ。

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