中川大志、“気持ちが追い付かなかった”『家政婦のミタ』出演後の生活の変化を明かす「人に会いたくない...」

中川大志、“気持ちが追い付かなかった”『家政婦のミタ』出演後の生活の変化を明かす「人に会いたくない...」

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  • 更新日:2021/04/08

4月7日、フジテレビ系『突然ですが占ってもいいですか?』に中川大志が出演した。

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番組では今回、中川が「中1で、初めて連ドラに出させてもらって」と、日本テレビ系のドラマ『家政婦のミタ』に出演したという、中学生時代を語る場面があった。

続けて中川は、「本当に訳もわからず現場行ってたら、最後(視聴率)40%いったんですけど、それですごい知ってもらうようになった」と、『家政婦のミタ』に出演したことにより、知名度が上がったと振り返った。

その一方で、翌年については「学校行ってなかったですね。急に環境が変わって、それまでの学生生活と現場で過ごしている時間のギャップが多分、追い付かなかったんだと思うんですよ、気持ちが」と切り出すと、「10歳から始めて、12年ぐらいになるんですけど、中2の時がたぶん1番忙しかったと思うんですよ、後にも先にも。だからほんとに人に会いたくない」と、苦労した様子を語っていた。

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