フット後藤 粗品から言われた一言に衝撃「僕、顔が真っ赤っか」「そんなん言わないですよ先輩に」

フット後藤 粗品から言われた一言に衝撃「僕、顔が真っ赤っか」「そんなん言わないですよ先輩に」

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  • 更新日:2022/08/06

お笑いコンビ「フットボールアワー」後藤輝基(48)が5日放送のフジテレビ「人志松本の酒のツマミになる話」(金曜後9・58)に出演。「霜降り明星」粗品(29)からストレートに“愛情”を伝えられ、驚いたことを明かした。

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フットボールアワーの後藤輝基

粗品ってどんな人?略歴、トリビアも!

松本人志が「Aマッソ」村上と飲んだ際に、「会話の中で3回くらい俺に“カワイイ”って言った」ことが心に引っかかっていると告白した。「3回目のカワイイの時は正直、トイレ行った時に(自分が)可愛いかどうか見た、そんなにかなって」と話し、笑いを誘った。後藤は「カワイイ」のワードは「絶対先輩に言わない」とし、「それこそ我々の時代と若手の時代は違うというか」と続け、粗品とのエピソードを紹介した。

粗品がまだ売れていなかった時代。粗品とメーク室で一緒になったことがあり、あいさつを交わした。楽屋に戻った粗品はその後、メーク室を再訪し後藤の元に。「ちょっといいですか。好きです。昔からずっと見ていて好きです」と告白してきたそうだ。後藤は「何言ってんねん、そんなんやめろ」と対応したことを振り返り、「で、その後メークさんがドーランの色を迷うくらい僕、顔が真っ赤っか。そんなん言われたことないから、そんなん言わないですよ先輩に」と、粗品の言葉に苦笑した。松本は「なんやろ、やっぱりあいつおかしい、そのあたり」と、粗品の独特さを強調していた。

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