ロッテ・中村奨が先制打 相性いいソフトバンク戦

ロッテ・中村奨が先制打 相性いいソフトバンク戦

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  • 更新日:2021/09/15
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1回、ロッテ・中村奨吾が適時打を放つ=ペイペイドーム(撮影・村本聡)

(パ・リーグ、ソフトバンク-ロッテ、18回戦、15日、ペイペイD)首位のロッテは一回、中村奨が1死二塁から、スチュワートの152キロの直球を軽打するように中前へ先制適時打を放った。4試合連続安打となり「初回からチャンスで回ってきたのでまず先制することができてよかったです」と笑みを浮かべた。試合前まで対ソフトバンクに55打数19安打で打率・345の相性の良さを発揮した。

◆三回に右前適時打を放った角中 「うれしいです。その一言に尽きます」

◆三回に左翼線へ適時二塁打を放ったエチェバリア 「センター方向を意識して打席に立ちました。うまく反応できました」

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