大橋悠依、200個メ2位 400個メに続く代表決定/競泳

大橋悠依、200個メ2位 400個メに続く代表決定/競泳

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  • 更新日:2021/04/06

競泳日本選手権第4日(6日、東京アクアティクスセンター)東京五輪代表選考会を兼ねて行われ、女子200メートル個人メドレーは、大橋悠依(25)=イトマン東進=が2分9秒67で2位。日本水連が定める派遣標準記録を突破し、400メートル個人メドレーに続く代表入りを決めた。

▼競泳の五輪代表選考 個人種目は日本選手権の決勝で、2位以内に入れば代表に決まる。100メートル、200メートル自由形の4位までと100メートル種目の優勝者は、リレー代表の選考対象になる。

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女子200メートル個人メドレー決勝、優勝した寺村美穂(左)と抱き合う2位の大橋悠依=東京アクアティクスセンター(撮影・恵守乾)

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