最新ランキングをチェックしよう
レスリング問題“完全擁護”の谷岡郁子学長、柔道・相撲の問題を猛批判していた議員時代

レスリング問題“完全擁護”の谷岡郁子学長、柔道・相撲の問題を猛批判していた議員時代

  • 日刊サイゾー
  • 更新日:2018/04/18

女子レスリングのパワハラ問題で「私の怒りは沸点に達した」と記者会見で問題を否定していた、至学館大学の谷岡郁子学長の言動に、再び注目が集まっている。フジテレビの情報番組の取材者にケガを負わされたとして、愛知県警に被害届を出したからだ。
 問題を追及するメディアに対して敵意むき出しの彼女だが、実は国会議員時代は、その真逆の姿勢だったことで知られる。
 2013年、柔道で指導者による女子選手への体罰問題

外部サイトで読む

今、こんな記事が人気です!

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

海外サッカーカテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
日本のスポーツ界、なぜトラブル続く? 1964年東京五輪から変わらない「勝利至上主義」と「根性論」
ベルギー女子代表FW、“回転寿司”に大興奮「Sushiiii」 箸で奮闘の“舌鼓ショット”公開
シント=トロイデン鎌田大地、2戦連続ゴールでまたもや強豪撃破
少年野球のひどすぎる体罰・暴行 19件にわたる「体罰リスト」で日常的な暴力が明らかに
「宮川紗江選手のほくろ除去してあげて」 高須院長の返答に称賛相次ぐ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加