『民衆の敵』第4話、商店街再生を目指す新人議員・千葉雄大に“グッジョブ!”

『民衆の敵』第4話、商店街再生を目指す新人議員・千葉雄大に“グッジョブ!”

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  • 更新日:2017/11/14
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『民衆の敵』で市議会議員・岡本遼役を演じる千葉雄大  クランクイン!<画像を拡大する>

女優の篠原涼子が主演を務める月9ドラマ『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第4話が13日に放送され、千葉雄大演じる新人議員の活躍が「かっこよすぎ」「ラストで俺たちの千葉雄大がサイコーにいい顔かましてた」と評判を集めた。

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『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』は、篠原演じる新米ママさん市議会議員・佐藤智子を主人公に、彼女が市政にはびこる悪や社会で起きている問題に立ち向かっていく姿を描く痛快政治ドラマ。

第4話では新人議員・岡本遼(千葉)をフィーチャー。“商店街の活性化”を公約に掲げ当選した遼はある日、同僚の未亜(前田敦子)と立ち寄ったファミリーレストランで商店街の人たちと出くわす。遼は食堂を経営する馴染みのおばちゃんにオムライスが食べたいと頼むが、おばちゃんからは“商店街では店を開けているだけで損をする”という厳しい現状を聞かされる。一方、かつて誘拐犯にされ冤罪として放免となった青年・一馬(渋谷謙人)の元を訪れた智子は、彼に職を探すことを提案するが一向に聞き入れてもらえない。

新人研修室に戻った智子が同僚議員に一馬の件を相談したところ、議員の園田(斎藤司)は市民から“子どもの面倒を見てくれる人がいない”という苦情が寄せられていることを明かす。そこで智子は時間のある人たちに子どもの面倒を見てもらう施設を作ることを思いつく。新人議員たちは商店街の空き店舗を利用し“子ども食堂”を作ることになるが、市議会の信任を得たい遼と、すぐにでも子ども食堂を始めたい智子の間に亀裂が生じてしまう…。

千葉演じる遼の活躍にフォーカスした回だけあって、千葉のファンを中心にSNSでは「今日は千葉くんいっぱいの回!」「今回は千葉雄大さんが良かった」など彼の活躍を喜ぶコメントが多数投稿された。特に遼が市議会で商店街の窮状と子ども食堂の必要性を熱く訴えたシーンには「千葉雄大にイイね100回くらい押したい」「グッジョブ!」といった絶賛の声が上がっていた。

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