デヴィ夫人「タレント」の肩書きにショックも...バラエティに出演する理由とは

デヴィ夫人「タレント」の肩書きにショックも...バラエティに出演する理由とは

  • テレビドガッチ
  • 更新日:2018/02/15
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デヴィ夫人「タレント」の肩書きにショックも…バラエティに出演する理由とは

タレントのデヴィ夫人が、2月17日放送の『サワコの朝』(MBS/TBS系ネット、毎週土曜7:30~)に出演し、MCの阿川佐和子とトークを繰り広げる。

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東京・西麻布に生まれ育ったデヴィ夫人は、来日中のインドネシア・スカルノ元大統領に19歳で見初められ、3年後に結婚。日本人女性で唯一の国外ファーストレディとなった。

しかし、そんな華麗な経歴からは想像もつかないほど、幼少期は食べるものにも困るほどの苦しい生活だったという。中学卒業後は、生命保険会社に就職し、アルバイトを掛け持ちしながら身を粉にして働いた当時を振り返る。

78歳にして懸命に過酷なロケに挑む姿で、若い世代の心をも掴んで離さないデヴィ夫人だが、日本でテレビ番組に出演するようになった当時、肩書きが「タレント」になっていったことがショックだったと明かす。しかし、今では「他の人にできて、私にできないことはない」という信念でバラエティ番組に出演。年齢を重ねても常に新しい自分を発見したいと思っており、色々なことに挑戦するのが楽しいそうだ。衰えることを知らない冒険心で、果敢に新しいことに挑み続けるデヴィ夫人のパワーの源とは?

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