最新ランキングをチェックしよう
X線観測衛星が36時間かけて撮影した、ふたつの奇妙なスーパーバブル

X線観測衛星が36時間かけて撮影した、ふたつの奇妙なスーパーバブル

  • ギズモード・ジャパン
  • 更新日:2019/03/19

Image: X-ray: NASA/CXC/University of Michigan/J-T Li et al.; Optical: NASA/STScI
ピンクがかった紫色のスーパーバブル
宇宙の神秘…。 妖しげに光る銀河を捉えたこの画像には、ふたつの「スーパーバブル」が写っています。ひとつは幅が4900光年、もうひとつは幅3500光年以上で、地球から6700万光年離れたNGC 307

外部サイトで読む

今、こんな記事が人気です!

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

サイエンスカテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
世界唯一の「古代ウマ」完全冷凍標本公開 日本科学未来館「マンモス展」で
死後4時間が経過したブタの脳の細胞機能を再び回復させることに成功(米研究)
ウィキペディアの完全コピーが月面のどこかに眠っている
永久凍土で見つかった4万2000年前の馬 ミイラには血が残っていた!シベリア
口のまわりに触手が18本。5億1800万年前の古代海洋生物が発見される
  • このエントリーをはてなブックマークに追加