【報ステ】新燃岳活発化...噴煙2000メートルに

【報ステ】新燃岳活発化...噴煙2000メートルに

  • テレ朝news
  • 更新日:2017/10/13
No image

動画を見る(元記事へ)

11日から噴火が始まり、警戒レベル3となっている霧島連山・新燃岳の噴煙は勢いを増し、一時2000メートルの高さに達した。前回、2011年の爆発的噴火の際には、噴石や爆発による空気の振動で、自動車のガラスなどが割れる被害が900件以上に上った。長年、新燃岳を調べている鹿児島大学の井村隆介准教授は「今後、6年前のような大規模な噴火になる可能性が高くなっている」と警戒を呼びかけている。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

社会カテゴリの人気記事

グノシーで話題の記事を読もう!
台風21号の接近が早くなりました
【衆院選】自民・安倍晋三総裁は秋葉原、希望・小池百合子代表が池袋、立憲民主・枝野幸男代表は地元 主要8党首の「最後の訴え」場所が判明
【報ステ】原因はスペアタイヤか...岡山2人死亡事故
女児への強制わいせつ容疑、人気アプリ会社役員を逮捕
【報ステ】“超大型”台風21号接近...各地で備え
  • このエントリーをはてなブックマークに追加