アゼルバイジャンの油田権益25年延長で合意 伊藤忠やINPEXが参画

  • 産経ニュース
  • 更新日:2017/09/15

伊藤忠商事や国際石油開発帝石(INPEX)などは14日、アゼルバイジャンのカスピ海沖の油田、ACG鉱区の原油の権益延長について、国営石油会社ソカールと2049年までの契約延長で合意し、調印したと発表した。24年の権益契約終了を前に、英石油大手BPが主導する9社連合が延長を協議。新契約で権益は伊藤忠が4.3%から3.65%、INPEXも11%から9.31%に減少する。

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