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過酷な強制労働の爪痕が残る”戦争遺構”

過酷な強制労働の爪痕が残る”戦争遺構”

  • 週刊女性PRIME
  • 更新日:2017/08/10

第2次大戦末期、本土決戦を前に、天皇や皇后の御座所、軍司令部、中央官庁を長野県長野市松代地区の地下壕に移す計画があった。『松代大本営』だ。この記事のすべての写真を見る
 その地下壕跡地がJR長野駅から車で約20分、上信越自動車道・長野ICのすぐそばにある。
松代大本営地下壕。碁盤の目のように掘りぬかれた壕は総延長10キロにも及ぶ
 沖縄戦が始まると、最終決戦として、本土決戦が準備された。天皇を頂点

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