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水族館で「人知れず15年」飼われていたのは巨大な「新種」だった!101年ぶりの発見

水族館で「人知れず15年」飼われていたのは巨大な「新種」だった!101年ぶりの発見

  • ハザードラボ
  • 更新日:2019/12/15

美ら海水族館の展示室の後ろで15年間飼育されていた新種のイソギンチャク(提供:沖縄美ら海水族館) 沖縄県の沖縄美ら海水族館で15年以上も飼育されてきたイソギンチャクについて、東京大学や鹿児島大学などのグループが詳しく分析した結果、新種だと判明した!クローバーカワリギンチャク属の仲間としては101年ぶりの発見だという。
 
 新種と判明したのは、沖縄美ら海水族館のバックヤードにある予備水槽で飼育され

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