森昌子“作曲家”のお触りに「構いません!」

森昌子“作曲家”のお触りに「構いません!」

  • テレ朝news
  • 更新日:2018/01/14
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歌手の森昌子(59)が14日、都内で新曲「好きかもしれない〜大阪物語〜」(24日発売)をデュエットしている円広志(64)とともに、同曲の公開録音を行った。

森の代表曲「越冬つばめ」以来、35年ぶりに円が作曲を担当。大阪の男と東京の女の“大人の出会い”を、キャッチーなメロディーに乗せた楽曲。

以前から2人で「いつかデュエットしたいね」と話しており、森は「ノリがあって、覚えやすくて最高!やっと念願がかなった」と大喜び。

円も「本当にうれしいです」と大感激だったが、「歌っている時、結構(森の)体を触るんです」とニヤリ。「『越冬つばめ』の時は大スターだったから、近づくこともできなかったけど、一緒に歌えば同列やからね!歌っている時は何をしてもいいというルールになっている」と“下心”丸出しに。

取材中も森の肩に手を回したり、抱きついたりと、やりたい放題。円から「結構喜んでるんですよ!男枯れしてるんとちゃう?」と言われた森は、「何言ってるんですか!」と叱りつけながらも、「何でこんなに良い曲がすぐに書けるんだろうと。さすが大作曲家!と思いまして。とってもうれしいので、何をされても構いません!」と女の余裕を見せつけた。

森は今年10月に還暦を迎える。現在、全国ツアー中で、「『先生』を歌うときにセーラー服を着ているので、還暦になったら“赤いセーラー服”を着ようかな」と提案し、笑いを誘った。

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